

逆SEO対策は、まだ一般に十分浸透しているサービスではありませんので、お問い合わせしてくださるお客様も初めての方が大半です。
そのため、まずはご要望を全て聞かせていただき、一緒に現状を確認していきます。
その上で、不安や疑問を少しでも解消していただけるように心掛けています。またプロの視点から、お客様が気付いていないキーワードや、風評サイトの存在にも気を配るようにしています。
人に影響する誹謗中傷が多く書き込まれているというご相談をいただいた案件です。
施策を施すことで誹謗中傷サイトの排除に成功し、大変喜んでいただけました。
またその結果以上に、「これからは誹謗中傷が出ないように、企業努力を一層高めていきます」というお客様の言葉が、とても印象深く心に残っています。
逆SEO対策は、機会損失を長期化させないためにも緊急性を要します。ですから、現状確認からのお見積もり、施策開始までを迅速に対応するということは肝に銘じています。
また、お客様のご予算や誹謗中傷サイトの中傷度合い、あるいは対策の優先度をふまえた上で、ご納得いただける提案ができるように常に心掛けています。
風評被害自体、年々増えていることは間違いありません。風評被害は販売の機会損失を招くだけではなく、採用機会など様々なシーンで大きな影響を及ぼします。
対策自体は、企業の広報の一環として先手先手で対処していくことが重要な時代になってきています。そのため被害を最小限に抑えるためにも、インターネットで検索した際に少しでも異変を感じたならば、すぐにご相談いただきたいと考えています。